エゴン・シーレ

(1890年 - 1918年)

エゴン・シーレは、オーストリアの画家。15歳のとき、最大の理解者であった父が精神病を患い死去。喪失感を埋めるように、また自己肯定のために、最初の自画像集をまとめる。クリムトらのウィーン分離派に影響を受けつつも、独自の画風を追求した。

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キャンドルライト中北 利男
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